【競馬予想】第21回武蔵野ステークス

武蔵野Sの本命は3歳馬◎ゴールドドリーム。ゴールドアリュール産駒で東京のダートマイルとの相性は良さそう。現に2戦2勝で、その2戦ではいずれも直線で長くいい脚を使っている。鞍上が追えば応えるタイプのようで今回テン乗りになるデムーロ騎手向き。G1馬モーニンは強いが59キロを背負うモーニンに対しこちらは56キロ。3キロの斤量差で何とか。

◯タガノトネールは長くいい脚が使えるタイプとは言えず東京の直線ではどうしてもゴール前で捕まってしまう。距離もマイルより1400mの方が良さそう。しかし昨年のこのレースで2着に粘っているように上手く立ち回れば粘り込めそう。ちなみに昨年はモーニン(3着)に先着しており、しかもタガノトネールの方が2キロ斤量が重かった。今年は逆に3キロ軽い。

▲モーニンは初斤量の59キロがどうか。馬格があるので何とか凌げるかもしれないが。

プロキオンS勝ち馬でムーア騎手が騎乗する△ノボバカラ。

穴でクロフネ産駒の3歳牝馬×ディーズプラネット。


予想
◎ゴールドドリーム
◯タガノトネール
▲モーニン
△ノボバカラ
×ディーズプラネット
スポンサーリンク
関連記事

Trackback

2016/11/12 (Sat) 08:52

google_ad_client = "ca-pub-5032807341573404"; google_ad_slot = "2025669570"; google_ad_width = 336; google_ad_height = 280;   にほんブログ村トラコミュ エリザベス...

高確!データ競馬

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する