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今週も唯一のディープ産駒ダノンプラチナが朝日杯FSを制する!

第66回朝日杯フューチュリティステークスを制したのは出走馬中唯一のディープインパクト産駒ダノンプラチナでした。内枠で下手に馬群で揉まれたくなかったのか、スタートは悪くなかったのに位置取りを下げた蛯名騎手。それについては、レース後のコメント(http://keiba.radionikkei.jp/keiba/post_4960.html)にありました。1着 ダノンプラチナ(蛯名正義騎手)「綺麗なフットワークの馬ですし、馬場のいいところを走らせようと...

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第66回阪神JFを制したのはディープ産駒ショウナンアデラ!

第66回阪神ジュベナイルフィリーズを制したのは出走馬の中で唯一のディープインパクト産駒ショウナンアデラでした。上がり最速の34.0秒の脚を使って差し切ったショウナンアデラ。スパッと切れる末脚はまさにディープ産駒。私の本命馬ダノングラシアスは直線に入ったところではショウナンアデラと同じような位置にいたのですが、追われても伸びず13着に終わりました。勝ち馬ショウナンアデラの蛯名騎手、1番人気で8着に敗れたロカの...

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ホッコータルマエ、チャンピオンズC優勝で中央G1初制覇!

ジャパンカップダートからチャンピオンズカップにレース名が変わった最初のレースを制したのは中央G1では未だ優勝したことがなかったホッコータルマエでした。ゴール前追いすがるナムラビクターを振り切り悲願の中央G1初制覇。前走JBCクラシックを使って一叩きしたことで馬の調子が上向いているというレース前の陣営のコメント通り前走とは一変、見事なレースだった。ラジオNIKKEIのサイトから1着ホッコータルマエ、2着ナムラビク...

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エピファネイア、スミヨン騎手に導かれ4馬身差でJC圧勝!

第34回ジャパンカップを制したのは昨年の菊花賞馬エピファネイア。3連覇のかかるジェンティルドンナ、3歳牝馬ハープスター、そしてエピファネイアの主戦福永騎手のもう一頭のお手馬ジャスタウェイなど有力馬がこぞって参戦し混戦模様が予想された今年のJC。しかし、終わってみれば4番人気のエピファネイアが2着ジャスタウェイに4馬身差をつける圧勝。ラジオNIKKEI(http://keiba.radionikkei.jp/keiba/post_4780.html)から1着エピ...

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エリ女的中!ロードユアソング新馬勝ち!

京都競馬場で行われた第39回エリザベス女王杯を制したのは昨年の2着馬ラキシス。私の本命馬でもありました。ラキシスが勝ったおかげで馬券を的中させることは出来ました。ただ、ラキシスが直線早めに先頭に立って押し切るという私の読みとは違い、その作戦を取ったのは2着に敗れたヌーヴォレコルトでした。ラジオNIKKEIの競馬実況web(http://keiba.radionikkei.jp/keiba/post_4671.html)Iから1〜3着馬の騎手のレース後のコメント...